第2話;ビッグウィッグ,大地に立つ〜オジャマディン編

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02年05月31日

今回オジャマディン氏はピンク・ライトブルー・ホワイトのトリコロールカラーのビッグウィッグを投入してきた。このシャーシは他と比較すると少し新しいのかな? それでもドライバー人形などきっちりのせていて,比較的スケール感を意識した作りになってます。

 



予選中の度重なるジャンプの失敗により、飛び散るバンパーと言う結果!それでも予選トップに!

 

 


ちなみにこの車、徳間書店のビッグ ウィッグの本に載ったものです。当時は徳間書店がラジコン誌を扱っていたんですね。盛り上がりぶりがわかります。

 

 


レギュレーションでモータに制限がありましたが,23T等をつけるラリーカーと同等のラップを刻んでいました。モータ載せ変えたらいまでも現役でいけるか?

 

 

 


ジャンプもこなします。というか,この貴重な車でジャンプします? 普通.. ははっは。パーツが飛び散ろうが,なにしようが,惜しみなく激しい走行にチャレンジしてました。当時が彷彿されます。

 

 

 


今回はシャーシ面で新しい分優位にたったのか,他車をおかけ回す姿が印象的だった。

 

 

 


決勝では、左のミニティマを投入。この車はその昔、港北ニュータウンの京商のレースで、間瀬氏が台数いないから出てよ〜と言われ、8.4Vクラスであわや優勝!しそうになった車とのこと。


 


写真右はワイルドワンです。こちらも何時でも臨戦態勢とのこと。上星川西山RCクラブでもエントリーがありました。

 

 

 

 


 

 

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